設備輸送サービス
よくあるお悩み
- 大型機械の在来船輸送を手配したい
- 国内外配達先までの陸送や解体組立も一括で任せたい
- 自社製品を初めて海外へ輸出したいが、やり方が全く分からない
SEALSの特長・他社との違い
通関、該非判定、EL申請、免税申請まで対応
設備の種類・工場状況に応じた柔軟な計画立案
他のLIFTサービスと連携し、工程ロスを最小化
事例
大型の機械を海外に移設したい場合、解体から陸送、海外現地への海上輸送や現地陸送など全てをお任せいただけます。
例えば、東北地方での1,000tを超えるプレスの解体から横浜港への陸送、在来船手配や積込みなどを頻繁に実施しております。
よくある質問
Q.
危険品の輸送は可能ですか?
A.
はい、可燃性物質等の危険品についても対応しており、輸送に必要な情報調査から各国の規制確認まで一括して承っております。
Q.
輸出及び輸入の許認可は対応可能ですか?
A.
はい、例えば日本から輸出する際の該非判定や輸出許可申請、輸入国が指定する船積前の検査等も弊社にて実施手配しております。
Q.
ベトナムに免税で導入した設備を中国に設備移管を行いたいが可能ですか?
A.
ベトナムに輸入した際の書類を確認し、可否ならびに最適なスキームの提案をさせて頂きます。GB改善、CCICから移設までトータルなご提案が可能でございます。
Q.
半導体装置の輸送も依頼することは可能ですか?
A.
クリーンルームでの作業実績やスーパーセンシティブカーゴの輸送実績も多数ございますので対応可能でございます。